2008年06月11日

知多半島8商工会青年部の主張。

朝から事務所へ。

明日が6月定例議会文京厚生委員会のため、所管事項を中心に再確認。
そして、4月決算会社の業務処理を進めるとともに、顧問先経営者との電話での打ち合わせ。
中小零細企業経営者の声を聞くことは、税理士業務については、もちろん、議員関係においても貴重な声となります。
地方自治体がどのように経営支援を行っていけるのか。
地元商工業の発展が地域発展につながり、町の発展につながる、という観点から、現行の支援事業である融資時の保証料助成だけではまだまだ足りません。
もちろん商工業者支援の中心は商工会が担うわけですが、自治体としても積極的に商工会との連携と支援を深めていく必要があります。

青年経営者研修塾の夏期合同塾に出席後、
午後6時 阿久比町のエスペランス丸山へ。
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知多半島の8商工会青年部による青年部の主張予選です。
今日の予選で1番の成績をとった青年部員が愛知県大会に出場となります。
各商工会青年部の代表者8名により、青年部に入部してからの主張が5分の持ち時間の中で発表されました。
 



shigemitsu3 at 23:59 │Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ! 税理士・議員の活動日記 

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